あなたが殺人者になる日は近い

こんばんは!
ノマドママの藤島真菜です。


【あなたが殺人者になる日は近い】


この投稿に多くの反響をいただきました!


メルマガ登録も、昼夜問わず
ずっとスマホの通知が鳴りやまないほどでした。
ありがとうございます(^^)

 

 


先日のセミナーはとてもショッキングな内容でした。
そして、講師のS先生も覚悟を決めて話してくださりました。


医療業界は怖い世界です。
昔だったらこんな話をしたら出入り禁止になっているそうです。


S先生の仲間も、
「突然死ぬことがあったら誰かにやられたと思ってくれ」
そうおっしゃっていたそうです。
実際に、彼の研究室は常に誰かに荒らされていました。

 


S先生は、残りの人生の
最後のライフワークとして
今後、今日シェアするお話をされていくそうです。

 

 

 


講師プロフィール


S先生
大手新聞雑誌記者を経て、フリーの健康医療ジャーナリストへ。
医療分野の著書を多数代筆・執筆。
あの有名な免疫学の最高峰、安保徹教授のゴーストライターとしても有名。
幅広い人脈と医療に関する豊富な知識を生かした仕事で、ドクターからの信頼も厚い。

 

 

 


日本人は医療漬け・薬漬け


 

あなたはこの1年で何回病院に行ったでしょうか?


日本は、赤ちゃんからご年配まで
平均で1年間で13.1回病院へ行きます。


この数字を見たときにどう思いますか?


多いの?
少ないの?


ちなみに、
・フランス8.4回
・ドイツ6.7回
・イギリス5回
・アメリカ3.9回
・福祉国家で有名なスウェーデンでも2.4回


お分かりになりますか?


どうやら日本人は、
相当医療漬けになっているのです。


(もちろん必要のある方は何回通院しても良いんですよ。
誤解のないように。)

 

 

 


日本の医療は必ずパンクする


 

日本の医療はもう成り立ちません。


医療費は過去最高の41.3兆円になりました。
そして、毎年毎年増加し続けています。


こんな国は他にありません。
考えられません。
とってもやっていけません。


このままいったら日本は間違いないパンクします。

 

 

 


医療行政が変わる


 

今、日本の医療行政が変わるための大きな流れが来ています。
ただし、これは仕方なくです。


医者が、医療が、
なにかしらの善意から変えようなんて思ってはいません。


そんな人は誰もいません。
彼らの心の中は知りませんが
少なくともS先生が見てきた中ではありえません。


医療行政が勝手に変わるということは無いのです。


変わらなきゃやっていけないから、変わるんです。


これかは、まさに【在宅医療】の時代。


国ではもう患者を診きれないのです。
どうぞ、病院から出ていってください。

 

 

 


莫大な医療費の4割強が入院費


 

国はなんとか患者を病院お外へ追い出して
入院費の40%を削減したいのです。


赤ちゃんからご年配まで、1人1人に換算したら1年間の医療費は
30万円を越えます。
しかも65歳以上は一気に70万円へ、
75歳以上は90万円へ膨れ上がるのです。


ですから、
そういう方はできるだけ病院から出ていってください、ということなのです。


患者は放り出されます。
これは、間違いない事実です。


病院の追い出し政策にならざるを得ない。
地域医療という名のもとに在宅医療へ。


これしか方法はないのです。


(誤解の内容に言いますが、誰もかれも
追い出される訳ではありません。軽重を元にです。)

 

 

 


ベッドの目標数も決まっている


 

患者の追い出しは大げさな話ではありません。
なぜなら厚労省はベッド数の目標も定めているのです


病院で死ぬ比率と自宅で死ぬ比率をご存知ですか?


昔は家で死にました。
約87%です。
今は家で死ぬ人はほとんどおらず、17%を切っています。


これが、逆転したときになにがおこるのでしょうか?

 

 

 


殺人が100%起こる


 

S先生は、先日
医者、警察官僚、内閣府などのメンバーと会食をしたそうです。


その時に話題になったのがこの日本の将来の姿、在宅医療。


彼らのシミュレーションで
病院から追い出されて、その時に当然起こるのが殺人事件。


今まではたまにお見舞いにいき
「大丈夫?元気?」ですみました。
後の面倒ごとはスタッフがやってくれました。


しかし、これからは追い出されます。
100%追い出されます。


介護に慣れていない素人が、
毎日毎日ねたきりの患者と向き合うのです。


殺人は100%必ず起こります。


看病は毎日のことです。
殺意に似た感情が起こらないということは絶対にありません。


心ならずも近親者が人を殺すような殺人が
嫌というほど増えるのです。

 

 

 


国民のセルフメディケーションの時代


 

自分の身体は自分で守っていく。
早期発見、予防医学の時代なのです。


その中でS先生がこれしかないとおっしゃっていたのが
健康管理機器搭載ウェアラブル「HELOLX」についてです。


私が今まで何度もHELOについてはお話ししているので
ご存知の方も多いかと思います。


知らない方はこちらからどうそ。

HELOとは?

(たった2分の動画です)

 


これからの日本の医療行政の中で
HELOはニーズに合っている!
追い出し政策の中で救世主になる!


「革命だ!!!」

と何度も何度もおっしゃっていました。

 

 

 

 


日本中のドクターの英知を集めたウェアラブル


 

実は日本でも7年前にBIT(ビット)という
生体情報追跡装置が開発されました。


日本中のドクターの英知を集めた、
指先にあてがうだけで健康状態がわかるという素晴らしい商品。


当時の学会でも
「画期的だ!」
と多くの関係者から注目されました。


納品先も東大や国公立、一流企業ばかりでした。

 


しかしBITはウェアラブルと言いつつも
多さはA4サイズ
価格は70万円。
さらに、
計測するための各ソフトは数百万円もしたのです。

 


S先生がHELOをBITの開発者にみせたところ
開発者のプライドを捨て


「黒船の来襲だ!」


と脱帽したほどです。


腕時計のようなもので、
日本を代表する知能集団が開発した
BIT以上の機能が入っているのかと。

 

 

 


HELOは救世主


 

HELOに類似したものはいくつもあります。


が、
HELOの測定可能項目、
そして将来のビジョンは他社とは比較になりません。


自分の中にドクターを抱え込んで、
ドクターと生活するのと変わらないのです。


下手な医者よりはるかにすごい!
とS先生は何度も褒めちぎっていました。

 


誤解の無いようにいいます、
S先生がHELOを紹介することでお金は発生しません。


1円も入ってきません。


自分がディストリビューターになって、
話をしたら意味がないとあえてやっていないのです。

 

 

 

 


私は、何度もHELOをお伝えしています。
そして、これからも続けます。


それは、権利収入の話だけではありません。


文字通り「大切な人を守れる」ものだからです。


実際にHELOで病気が早期発見でき
助かった事例も出ています。

 


日本の医療の未来は、在宅医療です。


その時に付ききりではなく遠隔モニターできたら?
看病がいる前に早期発見出来たら?
そもそも予防が出来たら?


その手助けになるのがHELOです。


権利収入なんてオマケです。

 


大事なのは、
大切な人を守れること、
世の中に広まってみんなの役に立つこと
笑顔が増えることなのです。

 


あなたがご自身の身体が大事なら、
たった1人でも大切な人がいるのなら
HELOの存在を知ってください。

HELOの詳細動画です。
https://youtu.be/EWw4nJ5wWcs

 


最後までご高覧いただきまして
ありがとうございました(^^)